Prev / Next / 残日録 --- The Remains of the Day

 来年の日本文化人類学会での発表をかんがえる(その2)---デネット風の存在論はどうだろう?:[Anthropology]

2025-12-18

リアリズムのはなしとして、 「何が存在するか」みたいな議論をするのも面白いかもしれない。 --- どのように単相・複相とからめるかは今から考える。 セラーズの日常的イメージ (manifest image) や、 アリストテレスの存在論とかと絡めて議論すると面白いかも。 繰り返すが、 どのように「絡める」のかは、今の時点では、 全く見当がついていない。

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